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日本一空港に近い温泉地「湯の川温泉」
函館空港、函館駅、市電停留所、市内観光地までのアクセス抜群の好立地で観光、ビジネスにも最適。
アクセス Access
函館を訪れたら一度は乗りたい市電(路面電車)。観光のメインエリアをつなぐ路面電車は街並みに溶け込む愛すべき存在です。当館の最寄り停留所は「湯の川温泉」。観光に便利な「市電一日乗車券」もフロントにて販売しております。

駅・空港からのアクセス
| JR函館駅 | 市電湯の川行き⇒湯の川温泉下車(約30分)⇒徒歩(約5分) |
|---|---|
| 函館空港 | 函館駅行きシャトルバス⇒湯の川温泉下車(約8分)⇒徒歩(約5分) |
| 新函館北斗駅 | 函館ライナー⇒JR函館駅(約20分)※その後JR函館駅参照 |
お車でのアクセス

周辺観光 Sightseeing
旧函館区公会堂
函館港を見下ろす高台に建つ旧函館区公会堂は、明治43年(1910年)に建てられた左右対称のコロニアルスタイルと、ブルーグレーとイエローの色が特徴的な美しい建物です。当時としてはモダンな建物であった公会堂は「元町のランドマーク」と呼ばれています。
| 営業時間 | [夏季]4月1日~10月31日 火曜日から金曜日 午前9時から午後6時まで 土曜日から月曜日 午前9時から午後7時まで [冬季]11月1日~3月31日 午前9時から午後5時まで |
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五稜郭公園(五稜郭タワー)
稜堡と呼ばれる5つの突角を配し、星形五角形を呈する外観から五稜郭と呼ばれています。 7年の歳月をかけて元治元(1864)年に竣工した我が国最初の西洋式城塞。
大正2年からは「五稜郭公園」として一般公開され、昭和27年には「五稜郭跡」の名称で特別史跡として国から指定を受け、 以後国民的遺産として保護・保存の措置が図られ、花見時期の1,600本を超えるサクラは、函館公園と並ぶ桜の名所ともなっています。
| TEL | 0138-51-4785 |
|---|---|
| 営業時間 | 8:00〜19:00 (4/21~10/20) 9:00〜18:00 (10/21~4/20 ※12/1~2月末までは19:00まで営業) |
| 駐車場 | あり |
金森赤レンガ倉庫群
目の前には函館港が開放的に広がる場所で函館ベイエリアの顔とも言えるスポット。クラシカルなレンガ造りの倉庫群は、ベイはこだて、函館ビヤホール、金森洋物館、函館クリスマススクエアなどから成り、水際はちょっとした散策コースとして人気も高く、テレビや映画のロケなどにもよく使用されるほど…。
夜のライトアップも綺麗で人気があります。
函館山・ロープウェイ
標高334mで「牛が寝そべるような」外観から臥牛山とも呼ばれる明治時代から昭和20年まで要塞として利用され、今も砲台など戦争の傷跡が残る函館山からの夜景は世界三大夜景のひとつにも選ばれ、「ミシュラン・グリップガイド・ジャポン」でも三ツ星として紹介されています。
函館山ロープウェイ山麓駅から125名を約3分で山頂駅まで運ぶ大きなロープウェイは函館観光のメインとして人気があります。ロープウェイで山頂に向かうまでは函館市街はもちろん、間近に教会群を見下ろすこともできます。
| TEL | 0138-23-6288 |
|---|---|
| 営業時間 | 4/26~10/31迄 10:00~22:00 11/1~4/25迄 10:00~21:00 (年末年始は除く) |
| 駐車場 | あり |
トラピスチヌ修道院
トラピスチヌ修道院は、1898年に、フランスのウブシーにある修道院の修道女8人がやってきたのがはじまりです。ここでは、現在も修道女たちが聖ベネディクト戒律を守る生活をしています。そのため院内の見学はできませんが、修道院の生活や歴史を紹介した資料館でここでの生活を見ることができます。売店では修道女たちが作ったマダレナケーキやバター飴、ロザリオ、カードなどが販売されています。(車で10分)
| TEL | 0138-57-3331 (トラピスチヌ修道院売店) |
|---|---|
| 利用時間 | 【入場門開閉、売店・資料館開館時間】 3月・4月・10月・11月 8:30~16:30 5月~9月 8:30~17:00 12月~2月 9:00~16:00 |
函館朝市
活気あふれる函館港の朝市。新鮮な海産物をお楽しみいただけるお食事処、イカ・カニ・ホタテなどの販売所が軒を連ねています。
| 営業時間 | 0120-858-313 |
|---|---|
| 営業時間 | 年中無休 1月〜4月 6:00〜14:00過ぎ 5月〜12月 5:00〜14:00過ぎ ※但し、店舗毎に異なります |
湯の川温泉足湯 湯巡り舞台
市電「湯の川温泉電停前」の前にある足湯。無料開放しているので、観光客や市電待ちの方も利用できます。足湯は手軽に利用できて人気のスポットです。利用時間は9:00〜21:00までで、足を拭くタオルは持参しましょう。湯の川散策で疲れた足も回復する泉質で、全身が温まり、冬の観光も快適に。
| 所在地 | 北海道函館市湯川町1-16-5 |
|---|---|
| TEL | 函館湯の川温泉旅館協同組合 0138-57-8988 |
湯倉神社
湯倉神社は、市電終点「湯の川」電停のすぐ近く。湯の川温泉の発祥の地と言われていて、境内下には「函館湯の川温泉発祥の地碑」があります。湯の川温泉の守り神として、広く親しまれています。
| 所在地 | 函館市湯川町2丁目28-1 |
|---|---|
| アクセス情報 | 市電 「湯の川」電停 下車 徒歩2分 |
| TEL | 0138-57-8282 |
| 駐車場 | 無料駐車場あり(80台) |
立待岬
函館山の南端に突き出た岬で、津軽海峡をはさんで下北・津軽半島を彼方に望むビューポイント。夜はイカ釣りの漁火を間近に眺められるロマンティックな場所です。
| 所在地 | 函館市住吉町 |
|---|---|
| アクセス情報 | 市電 「谷地頭」電停 下車 徒歩20分 |
| TEL | 函館市観光案内所 0138-23-5440 |
| 駐車場 | 無料駐車場あり(40台、冬期は車両通行止め) |